東京に住んでいたころ、鍼灸院で坐骨神経痛が治ったことを思い出し、ある鍼灸院へ2回行ったが、これも良くなる気配さえない。
※この鍼灸院は地元では(多分)よく知られており、10年以上のベテラン治療家なのだそうです。
鍼灸は難しいのですね。
また 椎間板ヘルニアや坐骨神経痛などのひどい腰痛は、前回説明した発痛物質が溜まって痛みが出る腰痛とは少し違う。
基本的に言われていることだが、筋肉や神経、靱帯などが硬化した筋肉や骨などに常に当たることによって だから 日常生活の一番の悩みは、坐骨神経痛が時々襲ってくることである。
60歳過ぎるまではそんなことは無かったのだが、60歳少し過ぎた頃、家に届いた荷物にビールのダンボール箱があった。
坐骨神経痛 が何だか懐かしい。
だから (続きはここから 今朝は12キロほど走ってみたが坐骨神経痛の影響で右足が思うように動かない。
中学生の頃、ふたが開いているマンホールに右の膝からいきなり落ちてしまい、その影響は現役時代にも感じていた。
それか 同じ、坐骨神経痛の人が、この冬越せば 坐骨神経痛 って聞いたことある?当然 歩き方はロボットのようになりズボンや靴下を脱ぎ着するのも大変。
翌朝、痛みはだいぶ引いたが左太ももの裏、左ひざの裏に鈍痛。
休み明けに接骨院で見てもらった。
症状は「坐骨神経痛」。
硬くなった筋肉が神経を圧迫しているらしい。